●子ども達の作品♪

トルコの子どもの絵@シルクロード@キャラバンサライ

トルコの子どもの絵@シルクロード@キャラバンサライ


 
皆様こんにちは~
 
今日、何気なくインターネットをつないだら~
 
『熱気球ホンダグランプリ 最終戦』の記事が目に飛び込んできました。
 
11月19日から11月23日までの5日間にわたり、栃木県で行われている熱気球の世界選手権大会です。
 
行きたいな~
 
と、ここで思い出したのがトルコ、カッパドキアで見かけた熱気球です。
 
そう言えば~8月以来、記事が途中切れに成っていました。
 
今までの記事
 
今日は鶴橋とりんくうタウン http://blogs.yahoo.co.jp/reikos_abc/36264947.html
行ってきまあ~す(v^-)  http://blogs.yahoo.co.jp/reikos_abc/36267127.html
トルコから~ただいま\(^o^)/ http://blogs.yahoo.co.jp/reikos_abc/36335692.html
トルコ10日間イスタンブールからトロイへの道のり 
            http://blogs.yahoo.co.jp/reikos_abc/36371671.html
トルコ10日間の旅:『トロイの遺跡』 http://blogs.yahoo.co.jp/reikos_abc/36379240.html
トルコ10日間の旅:『トロイの遺跡』 お花+あるふぁーα編\(^o^)
            http://blogs.yahoo.co.jp/reikos_abc/36387735.html
トルコ(トロイからアイワルクまで)オリーブの産地\(^o^)
            http://blogs.yahoo.co.jp/reikos_abc/36402982.html
エーゲ海からの夕日(トルコ・アイワルクの海岸より)
            http://blogs.yahoo.co.jp/reikos_abc/36415490.html
エーゲ海の朝日(\(^o^)/) http://blogs.yahoo.co.jp/reikos_abc/36430318.html>
トルコ:アイワルク~エフェソスまでの何げない風景など♪
            http://blogs.yahoo.co.jp/reikos_abc/36489008.html
 
アルテミス神殿跡・・・トルコ http://blogs.yahoo.co.jp/reikos_abc/36530836.html
名車が!!! エフェソスの革製品・お土産・・・
            http://blogs.yahoo.co.jp/reikos_abc/36538741.html
クレオパトラがアントニウスと逢瀬を重ねた街「エフェソス古代都市①」
            http://blogs.yahoo.co.jp/reikos_abc/36552844.html
ざくろジュースをクレオパトラは飲んでいたのだろうか!?
            http://blogs.yahoo.co.jp/reikos_abc/36566658.html
愛しのパムッカレに向けエフェソスから(バスに揺られて?)
            http://blogs.yahoo.co.jp/reikos_abc/36576647.html
『サーマルホテルパム』&愛しのパムッカレ様\(^o^)/ご対面❦
            http://blogs.yahoo.co.jp/reikos_abc/36584691.html
『パムッカレ(世界遺産)』への誘い(前篇) 
愛しの『パムッカレ様』に遂にご対面\(^o^)
            http://blogs.yahoo.co.jp/reikos_abc/36663354.html
パムッカレ(後編):アンティークプール
トルコの昼ご飯とメヴラーナ博物館
 
 
はやく終わらせないと今年が終わっちゃうって事で~
今日はトルコの続き記事です\(^o^)/
 
どうぞ、お付き合いくださいませ~
 


 
コンヤの街を後にし
 

 

 
 
シルクロードを西へ西へ~
 

 
 
キャラバンサライ/隊商宿(Karavansaray)
 
10世紀頃からアナトリア(小アジア)地方に多く建てられた現在のホテルやインとしての役割を果たす
旅人達の宿のことをキャラバンサライ又は隊商宿と呼びます。
 
らくだや馬やロバなどの動物の背中に荷物を乗せ、
隊を組んで長い旅を続けていた商人達(キャラバン)にとって
周辺に何もないようなところに建てられた宿は
宮殿(サライ)のように大きく立派な建物としての印象を受けたことから、
次第にキャラバンサライという名で呼ばれるようになりました。
 
現在トルコ国内には約100のキャラバンサライが残っていますが、
そのほとんどが廃墟化してしまっています。
しかし保存状態が良く見学可能なものもいくつかあり、
その代表としては、カッパドキア地方近郊の
スルタンハン(Sultan Han)、カラタイハン(Karatay Han)、
アウズカラハン(Agzikarahan)などがあります。


 

 

 
三原色の目に飛び込んできたのは~
 
子ども達の作品です。
 
ガイドさんの説明そっちのけで~
 
子ども達の作品を堪能しましたよ~
 
歴史的建造物の中で展示即売会だなんて\(◎o◎)/!
 
トルコ政府の太っ腹さに感動です
 
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8年生の作品
(日本の中2生)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 


 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 


 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 

見覚えありませんか?
そうです。
教室に飾ってあります
 
 
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13歳前後のお子様方の作品即売会です。
 
1枚or1個=10TL=約600円です。
 
子ども達もお手伝いしています。
 

 

 



 
この中に人もラクダもお泊りしたそうです
 

 
ラクダをつないでいたアナ。                       明かりとりには鳩が棲みついています。
 


 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 



 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

 

 


この作品が欲しかったのですが…
前夜珍しく夕立に成った為
びしょ濡れです
 
触ると破けそうだったので
 
雨から免れていた→
を買いました
 
←壁からはがしてくれます
 
 
 
 
 
 
 
 
外ではお土産物屋さんが\(^o^)/
 

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お土産にピアスとハーブミルを買いました
 
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これから
 
キノコのお家で有名なカッパドキアへと向かいます。
 
つづく
 

 

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