●公文&世界平和♪

小学生の英検3~5級合格者⇒3人に1人が公文生

 小学生の英検3~5級合格者

3人に1人が公文生

 (2009年度 第1回英検結果 KUMON独自調査)
 
小学校では2011年度より、5・6年生を対象に週1回
年間35時間の授業が予定されています。
 
やっと小学校の授業に導入…
しかも5・6年生…
これで良いのでしょうか!?
 
授業はあくまでコミュニケーションの素地をつくるための
「英語活動」で、「聞く」「話す」が中心の内容となり、
英語に慣れ親しむことが目的です。
 
 
今後、益々国際社会が密になっていくにも関わらず
コミュニケーションの大切な手段である言葉(英語)を身につける練習がたったこれだけの時間で大丈夫なのでしょうか!?
 
 
 
公文式英語は、中学以降に直結する「聞く」「読む」「書く」
という3つの力を、総合的につけていくことができます。
 
言葉には、「聞く」「話す」「読む」「書く」
という4つの使い方があります。
 
英語に関して日本人は、「読み」「書き」はできるが、
「聞く」「話す」ことができない人が多い現実があります。
 
 
なぜでしょうか?
 
それは、絶対的に英語を聞いている量が少ないからです。
聞けないものは話せません。
読めないものは書けません。
=”FONT-SIZE:12pt;”> 
言葉の学習の優先順位は「聞く」と「読む」です。
 
 
公文式英語は、ネイティブ・スピーカーの英語を収録したCD
(e-pencil)を聞き、教材を読むところから学習がスタートします。
 
 
 

リスニング・復唱。
音の学習をまず先にすることで、英語特有のリズムやイントネーション、
語順や用法などが、楽しく自然に頭に入っていきます。

リスニング・復唱。
音の学習をまず先にすることで、
英語特有のリズムやイントネーション、語順や用法などが、
楽しく自然に頭に入っていきます。
 

文字・語彙

興味深いストーリーの中で身につく語彙力。
イラストと英語を手がかりに、文字を見ながらの音学習で、
徐々に文字を読む力も高まります。
リスニング→復唱→音読→先生の音読確認と、
興味あるスキット(おはなし)・ストーリーに触れながら
より内容のある作品へと進み、
文章の中で自然に多くの語彙を身につけていきます。
 
また、文字の書きの練習は、文字を読む意識の高まりとともに始まります。
アルファベット、単語、文へと、なぞり書きから始めて、見写し書き、自力書きへと進みます。


 

英文構造

「音の学習」先行で、自然に身につく構文力。

「意味のわかっている英文を、文字を見ながら音読し、
書写する」という学習をくり返し、
英語特有の文構造にも対応できる力を身につけていきます。
 

 

英文読解

原書に親しめる高度な英文読解力。
ストーリーへの興味が大きな動機づけとなり、
原文からさらに内容のある原文へと、英語がわかる、もっと読みたいという気持ちが連続し、効率的に高度な英文読解力を養っていきます。
 

 
 
公文HPより
 

 
そこで身につけた力は、
確実な「書く」「話す」力につながります。
 
 
幼児・小学生のうちからたくさんの英語を聞き
英語を得意教科にして頂きたいと思います。
 
 
現在学習中の皆さん!
 
英語が特別良くできるようになるためは
「聞く」と「読む」の作業をたくさん繰り返すことです。
 
 
(もちろん、「書く」「話す」ことも忘れないでくださいね
 
 
 
未来の国際人を目指して学習しましょう\(^o^)/
 


    
 
 
ご覧いただきありがとうございます\(^o^)/